プロポリス オーストラリア コンディショナー ナチュラルハイオーストラリア

三種混合ドリンク
液体濃度23%
液体濃度40%
ノンアルコール
液体濃度23%
ノンアルコール
液体濃度30%
スプレー
カプセル
キャンディー
ソープ(石鹸)
クリーム
軟膏
シャンプー
コンディショナー



三種混合ドリンク
ローヤルゼリー
ドリンク
生ローヤルゼリー
ローヤルゼリー
パウダー
カプセル
クリーム



ハチミツ
ハニーコーム



ビーポーレン
ビーポーレン
カプセル



サメの軟骨
パウダー
サメの軟骨
カプセル
サメの軟骨
クリーム



ビーハイブ乳液
ビーハイブ
シャンプー
ビーハイブ
コンディショナー
ビーハイブ
ソープ
ビタミンC&
ハニースキン
フード

プロポリスとは

プロポリスはミツバチが樹脂、香油、ゴム質を分泌する樹木の若葉や新芽、花粉を材料に自らの酵素を働かせて作りだす天然の食品です。 プロポリスの成分には各種ミネラル物質とともにフラボノイドなどが数多く含まれてます。

プロポリスは、日本では10年ほど前まで全くといっていいほど知られていませんでしたが、 プロポリスの歴史は古く、2300年も前に古代エジプトではミイラを腐敗させない為にプロポリスを表面に塗っていたそうです。 プロポリスの成分の酸化抑制作用や抗菌作用を利用したものと思われます。

現在ではこうしたプロポリスの効果効能が注目され、 プロポリス製品は「天然の抗菌物質」として高い人気を博し、様々な商品が市場を賑わせています。


プロポリスの成分

アミノ酸
リジン、ヒスチジン、フェニールアラニン、ロイシン、イソロイシン、メチオニン、バリン、スレオニン、トリプトファン、アルギニン、チロシン、アラニンなど

ビタミン
ビタミンA、B1、B2、B6、E、葉酸など

ミネラル
カルシウム、鉄、銅、亜鉛、セレニウム、マンガン、マグネシウム、コバルトなど

フラボノイド
ケルセチン、グリシン、テクトクリシン、アカセチン、イサルピニン、ビニストロビン、ピノセンプリン、サクラチネン、イソサクラチネン、ビノバンクシンなど

有機酸
桂皮酸、カフェイン酸、オレイン酸、安息香酸、コハク酸、リンゴ酸、フマール酸、ソルビン酸など

アルコール類
シンナミルアルコール、クマリルアルコール、テトラコサノールなど

芳香性アルデヒド
バニリン、イソバニリンなど

フェノール類
オイゲノールなど



プロポリスの効能(どんな疾患によいのか)
(プロポリスがよくわかる本より参照)

抗癌・制ガン作用

乳ガン、膀胱癌、肺癌、大腸癌、肝臓癌、胃癌、肝癌、悪性リンパ腫、小腸癌、胆管癌、前立腺癌、腹膜癌、子宮癌、子宮筋腫、腎臓癌、睾丸腫瘍、膵臓癌、直腸癌、皮膚癌、卵巣癌、脳腫瘍、等々


皮膚系統
水虫、湿疹、アトピー性皮膚炎、ニキビ、皮膚節炎、アトピー性皮膚炎、等々

循環器系
高血圧、低血圧、心臓病、狭心症、心筋梗塞、血栓症、動脈硬化症、肺炎、敗血症、強心、強壮等々

内分泌系
糖尿病、高脂血症(高コレステロール症)、バセドー氏病、慢性鼻炎、花粉症、膠原病、等々
脳神経代謝系:糖尿病、リュウマチ、自律神経失調症、ノイローゼ、等々


呼吸器系
慢性気管支炎、インフルエンザ、喘息、等々

生殖器系
乳ガン、乳房炎、生理不順、生理痛、更年期障害、精力減退、等々

泌尿器系
膀胱炎、前立腺肥大、腎炎、ネフローゼ、腎不全、等々

その他
肝炎、アレルギー、虚弱体質、冷え性、五十肩、二日酔い、歯槽膿漏、肩こり、眼病、高脂血漿、慢性膵炎、胃腸ポリープ等々

免疫関連から生活習慣病まで多岐にわたり、効果が報告されています。 
外用として、傷や火傷、吹き出物等々、抗菌、鎮痛、殺菌等の効果が顕著に見られます。

プロポリス時事
ミツバチの「プロポリス」 アルツハイマーに効果か(2003.03.19)
鈴鹿医療科学大 マウスの記憶を促進  (産経新聞)

マウス実験でプロポリスを注射したものに著しい学習能力の向上が見られたというニュースです。実験後、マウスの頭部を調べるとマウスの海馬で記憶力を促進させる酵素が増えていることが分かった。プロポリスのどの成分が働きかけているかを引きつづき研究されるとのことです。新たな、可能性が見えてきました。しかし、コレは、あくまでマウス実験であり、一般の経口ではなく、注射による投与と言う違いも理解しておく必要があるでしょう。



“プロポリス中の新規物質の抽出、精製”を学会報告(1991)
1991年に国立予防衛生研究所の松野哲也室長(当時)が “プロポリス中の新規物質の抽出、精製”を学会報告。


世界でも著名な学者達が有用性について発表を行った(1985)
日本で「第三十回世界養蜂会議」が開催され、世界でも著名な学者達がプロポリスの有用性について発表を行った。


エーリッヒ腹水腫瘍に対してプロポリスが有効で有ることを指摘(1965)
1965年、ルーマニアのデレヴィシ(A.Derevici)達がエーリッヒ腹水腫瘍に対してプロポリスが有効で有ることを指摘。





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